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新生児の服を準備したよ!冬生まれは何枚くらい必要?購入品まとめ

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こんにちは!*える*です

気付けば2023年!妊婦生活もラストスパートの臨月に入りました(^^)今年も親子共々よろしくお願いします♪

今回は新生児のお洋服の準備について記録を残しておこうと思いブログを書きました!

出産予定について

出産予定日は2/4、計画無痛分娩の予定日は1/25、性別は男の子の予定です

長男は11月末産まれなので約2ヶ月の違いがありますが、どちらも肌寒さを感じる冬の時期なので同じような素材のお洋服を用意しました。

新生児期に着れる服はあっという間にサイズアウトしてしまうことから、そんなに枚数が必要無いかな?ということで今回は、親戚から頂いたお洋服と合わせて新しく5着+お下がり3着の7枚準備してあります。

新生児の服装

赤ちゃんが産まれる前の準備表をみてみると短肌着、長肌着、コンビ肌着やボディースーツなど何かよく分からない単語が沢山並んでいます。

私も1人目の時よく分からず色々準備していましたが、何を着せたら良いのかは正解はわからないまま産院で教えてもらった通りに着せていました!

季節によると思いますが、我が家の冬生まれの1人目は短肌着→長肌着→2Wayオールやロンパースの3枚セットで日中過ごしていました。なので今回もはじめは短肌着→長肌着→2Wayオールやロンパースの3枚セットを準備しています。

ただ、生後2〜3ヶ月ぐらいで股下をボタンで留められるコンビ肌着やボディースーツの方がおむつズレが少ないことに気付き、すぐに短肌着と長肌着を卒業してしまったので今回は新たに用意してなくて長男のお下がりです!まだまだ綺麗に着ることが出来そうでした。

さらに日中は折り畳める小さなベビーベッドの上にいることが多かったので、そこではおくるみで巻いてタオルケットや少し肌寒さを感じる時はひざ掛けで温度調節していました。

改めて書くと掛けすぎて暑いんじゃない…?と思えますが、新生児期はオムツ替えと授乳の頻度が多いので抱っこの時に汗をかいていないかチェックできる時間が沢山あったので特に体調のトラブルは無かったです(^^)

実際に用意した服

今回用意した新しい5着のお洋服はこんな感じ!

メーカー毎にご紹介します♪

next(ネクスト)

イギリスのブランドで可愛い柄が多くておすすめです。

日本にも実店舗がありますし、公式サイトからの個人輸入やECサイトでも購入可能です。

PETIT BATEAU(プチバトー)

フランスのブランドで可愛らしい柄はもちろん、肌触りの良さが好みです♪

全部ではないですが、上下が繋がっているロンパースでも背中から開くことが出来て、オムツ替えがらくらくという珍しい形のお洋服もあります!

petit main(プティマイン)

お下がりの服はGAP babyと産院でもらったものです。

8着あれば、お着替えが1日3〜4回くらいになってもお洗濯が間に合うと思うので、しばらく様子見です(^^)

まとめ

今回は冬生まれ、第二子の新生児用に準備した服をまとめました。

我が家では、短肌着→長肌着→2Wayオールやロンパースの3枚セットお洋服は全部で8着用意してあります。

長男が3ヶ月くらいまでは着ていた50〜60センチのお洋服。サイズアウトはあっという間です!!

そこから先のお洋服については季節も春に変わるので、またゆっくり考えていきます。

出産予定まであと1週間(^^)赤ちゃんに会えるのが楽しみです♪